どこで戦うか、明確。
Mash Upを実感したいなら、ここだ。世界中のウェブサービスのAPIのDirectoryだけでなく、Mash UPされたアプリケーションのDirectoryなどが豊富。見ていて非常に楽しい! Web APIで何ができるか、想像しているだけで楽しいが、ここに現実としてアイデアの宝庫だ。
Webの技術をどのように利用するか、注目。しかし、いろいろなテクノロジを使っている。伝統的な組織にさえ、そんな活用方法を使えないのにね。
世代間や、新しいIT利用における概念理解において、ギャップが生まれそう。
クラウドストレージもここまで、きた。クラウドって、ファイルをどこに置くか、そのプロセスが肝だったりする。
住所録をサービスとして、提供するPlaxoとは異なり、シンジゲーション色が強いよう。確かにこうした同期をとるようなミドルウェアの存在は大きくなる。
これからの開発者に、大切な視点を熱弁している。開発者でなくとも、全ては一緒。同感する。多様化の上、複雑化している社会だからね。全てを理解できないことに悔やむのではなく、新しいフロンティアを探すべきなんだ。
Map関連のAPIが最も多いが、他の用途においてバランスが取れ、カテゴリが豊富になってきている。可能性が広がってる。
Openとは力だね。先発組みも後発組も上手に利用することが大切か。
どこで戦うか、明確。
すばらしい考えだ。つまり、まだイノベーションを起こせる機会は多分に存在するということ。
Motorola、個別の話ではなく、Mobile上のサービスの在り様ってどんなになるだろうか。まだ在り来たりなアイデアしか語られていないので、わからないけど、少なくともInternetってインフラを意識しない世界は近いなと感じさせてくれる。楽しみ。
アプリケーションベースのものは、Googleユーザにとって使いやすそうだし、モバイルと完全に統合されている感じなので、期待。どこまで期待するかは別として、日本国内だと、やっぱりハードに対する制御がどこまで許されるのかってことだろうか。。
デスクトップそのものにニーズはなく、クラウドコンピューティングがニーズ。アプリケーションで何ができるかを考えないと難しい。