GracenoteをOnline上の人々が参照することにより、今、何が聞かれているかといった情報を、包括的に収集することはできる。が、個人に紐づいたアクティビティログはとれない。どちらかというと、それはLast.fmの領域。
買収?、コアデータの一つ、Last.fmはアクティビティログ。案外、SonyがLast.fmを買収すること狙っているかも。
GracenoteをOnline上の人々が参照することにより、今、何が聞かれているかといった情報を、包括的に収集することはできる。が、個人に紐づいたアクティビティログはとれない。どちらかというと、それはLast.fmの領域。
結局、ドコモはなんら変わっていない。ロゴ変えただけ。世界で起きている現状を消化できない人で、今後どうすんのかね。まあ、どうでもいいが。結局はアイデアというのは社内に溢れている。他社と戦う前に社内で戦わないといけない。それが一番難しいんだ。
アウトソースは、単なるBPOという枠を超え、いまや株主に対してのアピーリングなポイントということだ。収益性拡大の一施策という認識が醸成されている。
アウトソースは、単なるBPOという枠を超え、いまや株主に対してのアピーリングなポイントということだ。収益性拡大の一施策という認識が醸成されている。
ブランドの嗜好をもとに他のブランドの傾向を知る。確かにこれについては、ユーザプロファイリング上、ブレインストーミングされることが多いが、この部分のデータが実証として入ってくると強い。ブランドデータバンクのASPって話題だが、利用されているのだろうか?
特にわれわれのようなハイテク愛好家にとって、不足しているのは、電気と電化製品に囲まれた生活を送りながら、影響をできるだけ小さくするのに役立つツール
Online上での個人資産管理アプリケーションサービスとも言えるカテゴリは、米国では資金調達が可能になっている。本来、日本国内でもこの可能性は多大にあるはずなのに。大手はやらないというより冒険しないし、ウェブを使ったそのようなサービスに頭が働かない。一方、資金調達できるベンチャーもいないだろう。
コスト競争力という意味では、成功要因があるが、ネット証券の場合は利便性が高かったことが後押しした。ネット生保でこの利便性を顧客に提供できるかも重要だね。
圧倒的に安いね。これで高かったら、逆にきれるよ。
電子マネーの浸透は、鉄道系各社の対応でいっきに進んだが、首都高の対応もその一つと言えるかもしれない。交通インフラってKeyだね。Killer Appsといえるのかもしれない。
電子マネーネタ。ユーザ調査。認識率と利用率に差。鉄道系のSUICAが強い。流通系は総じて弱い。までいかないけど、利用率悪い。そりゃそうだ。だって、他で使えないもん。簡単で最も難しく、一番重要。
IT子会社化の理想と現実。結局、企業体は利益を獲得しなければならない。大手ユーザ系でSIとして強い、たとえばNsolみたいなところが、他のでかい会社のユーザ計SIを飲み込んで規模のメリットを追求していくことが予想されないだろうか。
やっと着手。日銀遅い。各社のポイントは、これだけ進んだ状況だと、会計と実態の乖離が出てきそう。変換率等により見えにくくなっている。
日銀担当者も、対応が遅い。会計上でも問題になっているのに。
今から、実態に即した運用を法令化しても、会計との同期が大変そうだ。ポイント交換にも税金がかかってくるとかありそうだな。。
プリントゴッコ、EOL。こういうニュースを掲載してくれるのはありがたい。製品・サービスのライフサイクルを終えることを実感させてくれるから。その製品の本質的な価値が何に代替されたのか?これは分かりやすい事例だが、その他の製品のEOL情報など、もっと増やしてほしいね。
アプリケーション供給によるユーザ側の利便性向上など、大変すばらしい。一方、営業への収益貢献をどのように考えているか、気になる。最近の好調さを背景としたどんぶりなのか?はたまたソニーらしさ、なのか、両立していたら、本当に優秀な会社だ。
MS Moneyは、全体のキャッシュフロー、そして資産状況を一括、つまり効率的に把握でき、将来の予測ができることが売りだ。
その価値は、(個人的に思うのが)実はリテラシーが高い人々の優越感を味わいたいというのが、本質の本質だったりする。これでは、キャズムは超えないように思う。その先がないと、必然性が生まれないんだ。そういう意味では、ソニーも同じ所にとどまっているのではないだろうか。
デザインの力が何に、どの程度影響するかということは明確に言えないが、これは、結果として実績を示す良い例。より、その因果関係が気になる。
環境に対しては、やはりハイブリットを市場投入するだけでなく、販売実績が重要なんだろう。また、「Hybrid Synagy Drive」という識別子が浸透している結果なんだろう。
広告の力は限界があるってこと。一方、ホンダのいつもCMは最悪だ。製品に対する評価や企業自体への好感度が高いのに宣伝が良くないという結果は、広告宣伝担当者と担当する代理店を処分すべきだ。けしからん。
日本からの海外進出が難しい理由の逆説だ。米国流が日本では通じないということは、同じ意味だ。個人的にはエクスペリエンスが最も違うと思う。どうだろうか?
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戦略を考える上で、良いケースとなるClipping集
Updated on May 15, 09
Created on Apr 23, 08
Category: Business & Finance
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