シリコンではなくプラスティック素材の上にトランジスタを植える技術を持っているらしい。
この記事を読んで早速、黒、赤、青を購入しました。これまでは本学謹製の四色ボールペンを愛用していたのですが、色によってインクの減り方が異なるので使いにくい面があると思っていたところでのこの記事でした。単純だけれども、品質の高い道具に回帰しつつあります。使い始めて二日目ですけれども、いまのところ書き心地はなかなかです。
画面を取り外して使うことができるらしい。ディスプレイ側に本体が内蔵されているということだろうか?いまひとつよく分らないけれども、eBook reader として使えると嬉しい。あと、タブレット状態で Wifi に接続できるのなら、キッチンコンピュータとして使える。Diigo にアクセスして料理のレシピが見られれば OK。eBook reader として使うには最低限 Adobe Reader が動いて欲しい。
Plastic Logic Reader。最初の写真は信じられないほど薄い。デモ機では、ボール紙程度のように見えた。2009年にプロトタイプがデモされた。2010年に市場に出すらしい。この写真の二人の女性に注目。重い本の束とノートPCを持ち歩く左の人から、一冊のeBookだけを持ち歩く右の人になりましょうってところでしょう。
シリコンではなくプラスティック素材の上にトランジスタを植える技術を持っているらしい。
Plastic Logicのebookのデモ。ものすごく薄い。ものすごく軽そう。単に eInk を使っているだけではなくって、プラスティックの上にトランジスタを埋める技術を利用することで軽薄を実現したらしい。製品は2010年に発表されるらしい。
M田先生より紹介のあった社会ネットワークに関する国際学会。8/29-31 に開催。4/15締切。
MacBook Air の止め金に不具合があるかもしれません。T雄さんもつぶやいています。恐しや。せいぜい、大事にしてあげましょう。\n
「お食事処 成龍丸」は三崎で漁師さんがやっている金目鯛がおいしいお店のようです。昔、テレビで見て、かねて行ってみたいと思っていました。
今日は NHK でオーストラリアの世界遺産が紹介されていました。あの有名なオペラハウスを見ているうちに、ふと以前、テレビで見たシドニーの人気レストラン Bill's を思い出して、彼の朝食のレシピ本を注文しました。
一年前に探したときは米語版はあったのだけれども単位系がおかしいので、豪版を買おうかと逡巡しているうちに忘れていました。そのときは Amazon.co.jp に出品がなかったと思うのだけれども、今回は何冊も出品されています。しかも、日本語版も。さっそく注文。
カスタマーレビューを見たら、なんと支店が七里ヶ浜にオープンしていました。全然、知らなかった。今度、行かなくっちゃ。
本当に環境に優し車はどれなんだろう?
400cc のオートバイを運転していたときは、アイドリングしないようにしてました。でも、車だとそれができません。なんでだろ?なんか手がキーに伸びていかない。あと、イグニッションの音が煩いのを自然と嫌うのかもしれない。バイクのイグニッションは(少くともライダーの自分には)比較的小さかったから。
六法が iPhone/iPod 向けに無料で提供されていたなんて知らなかった!