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ksnn diary » Blog Archive » publishToMixi : WordPress から mixi へ投稿するプラグイン ver1.1
[使い方]
プラグインをインストールして有効にすると、投稿(Post)を入力する画面に、「Publish To Mixi」というオプションが現れるようになります。投稿するときにここをチェックすると、同じ投稿内容が Mixi にも自動的に投稿されます。Wordpress の投稿に使われたリンクなどの HTML タグはmixiに送られるときに取り除かれます。Wordpress の投稿に使われたイメージについては、JPEGイメージに限り文章の上から順に最高3つまでが同時に投稿されます。
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前バージョン(ver1.0)を作ったときからどうしても欲しかったイメージの同時投稿の機能を、ようやく実装することができました。投稿の中で利用した JPEG イメージが上から順に最高3つまで、同時に Mixi に送られるようになっています。実際に自分で試してみましたが、かなりいい感じです

yujilog - [対応中]wp-mixi-publisherのWordpress2.5への対応とMixiバージョンアップ対応
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タイトルのとおり、いまさらではありますが対応中です。すでに様々な箇所でパッチなどを配布されている方もいらっしゃると思いますが、Wordpress2.5での動作実績などをお見かけしませんでしたので対応したいと思っています。
また、データの持ち方なども若干変えようかと思っておりますのでリファクタリングも行おうと思います。2008年5月中にはリリース予定ですのでもう少々お待ちください。
WordPress の URL を設置ディレクトリとは異なるディレクトリで表示する - sui
4行目 require(’./wp-blog-header.php’); を require(’./○○○○/wp-blog-header.php’); と書き換えて保存。(「○○○○」は、WordPress 本体をインストールしてあるディレクトリ名)
<変更後>
<?php
/* Short and sweet */
define('WP_USE_THEMES', true);
require('./○○○○/wp-blog-header.php');
?>
この index.php は、WordPress 内部の動作命令すべてを受け取るファイルです(wp-blog-header.php から読み取っている)。なので、ここで編集した index.php から wp-blog-header.php へのパスを WordPress 本体がインストールされているサブディレクトリをはさんだパスに変更する、ということになります。
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4行目 require(’./wp-blog-header.php’); を require(’./○○○○/wp-blog-header.php’); と書き換えて保存。(「○○○○」は、WordPress 本体をインストールしてあるディレクトリ名)
<変更後>
<?php
/* Short and sweet */
define('WP_USE_THEMES', true);
require('./○○○○/wp-blog-header.php');
?>この index.php は、WordPress 内部の動作命令すべてを受け取るファイルです(wp-blog-header.php から読み取っている)。なので、ここで編集した index.php から wp-blog-header.php へのパスを WordPress 本体がインストールされているサブディレクトリをはさんだパスに変更する、ということになります。
- .htaccess のパーミッションを書き込み可能にする。(mod_rewrite ルールの変更。書き込み可能にしておけば、自動的に .htaccess の中身を変更してくれます。mod_rewrite ルールは手動で書き換えることも可能です。手順 6 を参考にしてください)
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- http://www.hogehoge.com/○○○○/wp-login.php からログインしなおす。
- パーマリンク設定をデフォルトから変更していた場合、再度保存しなおす。
※手動で .htaccess を書き換える場合には、管理画面のいちばん下に書き換えるためのソース(↑上のソース)が出力されますので、それを.htaccess にコピペして保存します。 - 新しいサイト URL にアクセスし、正常に表示されるか確認。
- .htaccess のパーミッションを書き込み不能に戻す。
手順 2 で説明したように、変更前は /○○○○/index.php を読み込ませていましたが、ルートディレクトリ直下に移動した /index.php を読み込ませるように.htaccess で操作しています。
How to Customize Your Random Header Images — Neoclassical Theme for WordPress
After downloading Neoclassical, one of the first things you’ll want to do is customize the random header images that now grace the top of your site’s pages. Doing this effectively requires knowledge of exactly how these things work, and with my help, you’ll be a professional image randomizer in no time.
Oh, but before we go any further, you’ll need to download and install the updated version of rotating_images.php. In order to provide you with a more robust rotator, I had to modify the original code slightly.
iPhoneで魅せるWordPress | 日刊アイティータイムズ
User AgentでiPhone/iPod touchからのアクセスを判定して表示形式を振り分けてくれる優れもの。
まず、iWPhone WordPress Plugin and Themeのzipファイルをダウンロードします。
次に、“iwphone-wordpress-plugin-and-theme”フォルダを解凍し、フォルダの中の“iwphone.php”ファイルをwp-content/plugins/ディレクトリにアップロードします。
同じように、“iwphone-by-contentrobot”フォルダをwp-content/themes/にアップロードしましょう。WordPressのプラグイン管理画面から“iWPhone”をアクティブにします。ただし、テーマ管理画面からiWPhone-by-ContentRobotをテーマには設定しないでください。
そうすると、iPhoneまたはiPod touchのSafariを起動してブログのURLを入力すると、iPhone/iPod touchに対応したテーマでみることができます。是非お試し下さい。
さらにCSSで文字サイズや配色を変えるなど、アレンジすることができますよ。
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次に、“iwphone-wordpress-plugin-and-theme”フォルダを解凍し、フォルダの中の“iwphone.php”ファイルをwp-content/plugins/ディレクトリにアップロードします。
同じように、“iwphone-by-contentrobot”フォルダをwp-content/themes/にアップロードしましょう。WordPressのプラグイン管理画面から“iWPhone”をアクティブにします。ただし、テーマ管理画面からiWPhone-by-ContentRobotをテーマには設定しないでください。
[WP]WPtouchにlightbox風エフェクトを付ける
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見つけたのは「prettyPhoto
」というlightboxクローン。
lightboxと同じように複数画像のページ送りが可能で、見た目も角丸がカワイイです。でも、そのままでは画像に付けているrelタグが「lightbox」になっているので動作しません。その点も含めて、ちょこちょこiPhoneにあわせて改造してみました。
改造箇所
・relタグ変更
・画像のタイトル非表示
・設置ディレクトリ変更に伴うスクリプト変更 -
最後に設置ですが、オフィシャルサイトの設置方法ではWPtouchのディレクトリ構造に合いません。
<script src=”<?php bloginfo(’template_directory’); ?>/js/jquery-1.2.6.min.js” type=”text/javascript” charset=”utf-8″></script>
<link rel=”stylesheet” href=”<?php bloginfo(’template_directory’); ?>/css/prettyPhoto.css” type=”text/css” media=”screen” title=”prettyPhoto main stylesheet” charset=”utf-8″ />
<script src=”<?php bloginfo(’template_directory’); ?>/js/prettyPhoto.js” type=”text/javascript” charset=”utf-8″></script>jquery.jsをWPtouchで使っているjquery-1.2.6.min.jsに変更するのを忘れないように。
あと、CSSの中に書かれているimagesフォルダへのパスもBlogのURL/wp-content/plugins/wptouch/themes/default/images/lightbox/〜.gif
という感じに変更してください。
CSSもprettyPhoto部分をlightboxに全部置換しているのでimagesフォルダの中にあるprettyPhotoフォルダもlightboxに変更しました。
Rauru Blog » Blog Archive » Blog 記事単位の公開範囲限定
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- WordPress DB 上に、OpenID で認証するユーザを登録できる。
- ユーザをグループ化できる。
- 各ポストに対して、閲覧可能な Subscriber グループを設定できる。Custom Field 使えばできるぢゃろ。
- 閲覧可能グループが設定されたポストは、OpenID で認証してグループに入ってると見なされたユーザだけが閲覧できる。
以前紹介した DiSo を思い出しました。現在 WordPress は記事ごとにパスワードをつけるという形で閲覧範囲を限定することができますが、DiSo になったらこんな感じになると良いのでは。
たぶんここまでは plugin で簡単に行けると思う。
Rauru Blog » Blog Archive » WordPress の内部動作
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- index.php から wp-blog-header.php が require される。
- wp-blog-header.php から wp-config.php が require される。
- wp-config.php から wp-settings.php が require される。
- wp-settings の中で $wp =& new WP(), $wp_query =& new WP_Query() が作られて init フックが do_action() される。
- wp_blog-header.php に戻ってきたのち、wp() が呼ばれる。
- functions.php の中にある wp() では、$wp->main() が呼ばれる。
- classes.php で定義されている WP クラスの main() メソッドでは、$this->init(), $this->parse_request(), $this->send_headers(), $this->query_posts(), $this->handle_404(), $this->register_globals() の各メソッドがこの順番で呼ばれ、最後に wp フックの do_action_ref_array が呼ばれる。
- query_posts() メソッドでは、$wp_the_query->query() が呼ばれる。$wp_the_query は $wp_query のコピーっぽい。
ポイントは、ポストをDBから引っ張ってくる時に SQL に相当な手を入れなきゃいかんということで、この SQL 文をいじるような hook があれば勝ちだろうと。
index.php が読み込まれてから SQL が実行されるまでの順番はこんな感じでした。 -
- query.php で定義されてる WP_Query() クラスの query() メソッドでは、$this->parse_query(), $this->get_posts() の各メソッドをこの順番で呼ぶ。
- parse_query() メソッドでは、query_var を見て $this->is_なんちゃら系のプロパティをいろいろ設定し、parse_query フックを do_action_ref_array で呼ぶ。
- get_post() メソッドでは、pre_get_posts フックを呼び、$this->is_なんちゃら系のプロパティを見て $q[] に値をぶちこみつつ、SQL文を作る。この間に posts_where, posts_join, comment_feed_join, comment_feed_where, comment_feed_groupby, post_where_paged, posts_groupby, posts_join_paged, posts_orderby, posts_distinct, post_fields, post_limits, posts_request, posts_results, found_posts_query, found_posts, the_posts の各フックがあちこちで apply_filters() される。最後に SQL が実行されて、結果が $this->posts に入る。このメソッドは600行近くある大作。
というわけで、SQL をいじる hook はありました。それも山のように。
Rauru Blog » Blog Archive » WordPress のコードとしての問題
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なぜ WordPress がコボラライズしているのか。一つ目には PHP4 のサポートを落とすわけにはいかん っつう WordPress 側の姿勢があります。WordPress は PHP4 (4.3以降) でも動かにゃならんのだそおです。Ryan Boren が去年 WordPress and PHP 5 つう記事でそれを明言してる。互換性の呪縛ぢゃよのう。落として欲しいんだがなあ…
そしてもう一つ。これも根っこが一緒っちゃあ一緒なんですが、
カジュアルな開発者への訴求力
つう点があります。ここで言うカジュアルな開発者てのは、クラス/オブジェクトを扱えない開発者 ならびに セキュリティ意識の低い開発者 を足して二で割ったような意味だと思ってください。WordPress が MovableType を超える人気を得た要因には、これもでかかったと私は思ってます。つまりこういう話。 -
DBのクエリで bound parameter 使わず
mysql_query()に SQL 文をパラメタ込みの文字列として直に流し込んでるのも、実はこの plugin API のためなんすよ。SQL文を filter フックで plugin が書き換えられるようになってるんです。where 句の検索条件を plugin でいくらでも付け加えられて、それもフィルタでの文字列連結だけで簡単にできる。めちゃくちゃ面白い plugin を簡単に書けるひみつもそこにあるのだった。それは当然、GET引数をそのまま文字列として SQL に入れ込むのもアリ。その場合 GET引数を サニタイズ する責任は plugin 側にあります。
なので WordPress では、plugin のせいで SQL Injection 起こすっつう例が過去けっこーありました。今後もあるだろうなあ… - 1 more annotations...
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