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米ネット・ユーザーの69%がクラウド・コンピューティングを利用:ITpro
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クラウド・ コンピューティング・サービスを利用する理由としては,「簡単に使えて便利だから」が一番多かった(51%)。「Webに接続可能なデバイスさえあれば,どこからでもデータやアプリケーションにアクセスできることに魅力を感じるから」(41%),「情報を簡単に共有できるから」(39%)という回答も目立った。
半面,自分のデータを預けることに不安を感じるユーザーも多い。具体的には,「個人情報の第三者への販売」(90%)や「マーケティングを目的にした個人の写真やデータの使用」(80%)への懸念が強い。また回答者の68%は,自分がクラウドに保存している情報を基にターゲット広告が配信されることを心配している。
- toshiro on 2008-09-20
TechCrunch Japanese アーカイブ » [CG]日本の調査、今度はiPhoneが一番人気だと・・・
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日本は世界最大のテレコム市場のひとつだが、7月11日の発売を前に早くもiPhone人気が沸騰しているようだ。
日本におけるスマートフォンの人気度調査によると,回答者の57.9%がアップルのモデルに一番関心があると述べた。Blackberryは最下位の6位で8.8%だった。
調査の詳細はこちら(英文)。しかし内容については注意した方がいい。この調査をしたのは、先月日本市場におけるiPhoneの可能性を調査したiShareの優秀な連中がやったものだから・・・
iPhoneのニーズに関する調査--積極的なキャリアは、ソフトバンクとドコモユーザー:リサーチ - CNET Japan
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Q1で回答した現在メインで利用しているケータイのキャリア別にiPhone購入意向を尋ねたところ、どのキャリアも突出した大きな違いは見られなかった。しかし、購入しようと検討しているユーザーは、Softbankが10.7%、NTTドコモが6.4%となり、「購入するかしないかは半々位である」はNTTドコモが17.3%、Softbankが16.5%と続いた。

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Softbankユーザー以外で他キャリアからの購入を検討しているユーザーがいる理由として、月額通信料金が7,280円と比較的低料金であることが言えるだろう。(参照:iPhone、月額通信料金は7280円からに--ソフトバンクモバイルが発表(CNET Japan))
また、ヤフーはiPhone 3Gに最適化した「Yahoo! JAPAN」を7月10日に公開しており、既存のケータイには見られない高度なサービスに対してユーザーが魅力を感じていると考えられる。(参照:ヤフー、iPhone 3G向けに100以上のサービスを最適化(CNET Japan))
上記のようなことが一因となり、ユーザーはキャリアを移行をするのではなく、2台目としてiPhoneを購入しやすいのではないだろうか。
Vistaは企業市場で死に体――調査であらためて浮き彫りに - ITmedia エンタープライズ
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Microsoftにとって本当に悪いニュースは、Windows XPが動作するビジネスPCの割合が、1年前に比べて増加しており、その割合の伸びが、Vistaが動作するPCの割合の伸びに比べて3倍にも上ることだ。
もっと悪いかもしれないニュースもある。Vistaを待っていたはずの企業(XPより前のWindowsを使っていた企業)の大部分が、VistaではなくXPに移行したことだ。Microsoftは、Windows 2000やそれ以前のバージョンのユーザー企業がVistaにアップグレードすると見込んでいた。だが、Vistaに移行した企業よりもXPに移行した企業の方がはるかに多かった。
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japan.internet.com デイリーリサーチ - デジタル機器の複合利用はごく少数、ネットワーク利用に関する調査
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その結果は、「2つ」と回答したのは74.3%(81人)、「3つ」と回答したのは13.8%(15人)、「4つ」と回答したのは6.4%(7人)、「5つ」と回答したのは2.8%(3人)であった。また、「7つ」と回答したのは1人、「8つ以上」との回答者も2人存在した。
では、これらのデジタル機器を相互に接続させたネットワークをどのように管理しているのだろうか。ネットワークを管理している機器をたずねたところ、PC
サーバーやホームサーバー製品といったいわゆるネットワークを構築するための機器を利用しているのは、300人中5人にとどまった。
質問に対する回答は、それぞれ「PC」89%(97人)、「PC
サーバー」2.8%(3人)、「ホームサーバー製品」1.8%(2人)、「その他」0.9%(1人)、「ネットワークを管理していない」5.5%(6人)となった。
一方、これらのネットワークに外出先からアクセスできるかどうか尋ねると、機器をネットワーク接続させている回答者の20.2%(22人)が「接続できる」と回答した。外部からの利用というスタイルもそれほど、浸透していないようだ。今後の展開に期待したい。
TechCrunch Japanese アーカイブ » ブロギングは社会生活に有効、との調査結果
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最新の調査によると、ブロガーは順応性が高く、人よりも健康で幸せな社会生活を営んでいる。
Swinburne University of Technologyが行ったこの調査の結果、2か月間のブロギングによって、「ブログをやっていない人よりも、多くの社会的サポートや友人のネットワークを得る」ことがわかった。
嬉しい話はソーシャルネットワーキングサイトにも。同調査によると、オンラインでの人との接触によってユーザーは「不安や落ち込み、ストレスが減少する」そうだ。
しかしいい話ばかりではない。一部の「ブロガー予備軍」は、社会的に同化していない状態から入っているとSusan Moore教授がABCに語っている。
japan.internet.com デイリーリサーチ - 自宅 PC のディスプレイ解像度がわからないユーザー4割強
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ディスプレイの最大解像度についての質問では「どれくらいかわからない」との回答が最も多く42.54%(453人)なっているが、これ以外の回答で多かったのは「SXGA(1,280×1,024)」で16.24%(173人)、これに続くのは「『解像度』自体がわからない」との回答で15.12%(161人)となった。
設定している解像度についての質問でもやはり「どれくらいかわからない」との回答が最も多く41.03%(437人)。これに続くのは「XGA(1,024×768)」の16.81%(179人)、「SXGA(1,280×1,024)」の16.06%(171人)となっている。 -
最大解像度と設定解像度の調査結果を比較すると、「WXGA+(1,440×900)」以上の回答が最大解像度から設定解像度で減っており、設定解像度に対する「XGA(1,024×768)」以下の回答が増えている。
この結果を見る限り、最大解像度に設定せず、「XGA(1,024×768)」以下に設定しているユーザーは52人で4.88%ほどいるようだ。 - 1 more annotations...
液晶ディスプレイは17型が主流、Watchとgooリサーチが共同調査
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使用サイズは、gooリサーチ、Watch読者ともに17型程度が最も多く、割合は順に36.7%、31.1%。Watch読者は24型程度までまんべんなくユーザーが分布しており、19型程度で22.8%、20型程度で18.5%、24型程度で15.5%。gooリサーチでは順に16.1%、10.4%、3.2%で、Watch読者は一般層よりも大画面のディスプレイを所有している。
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今後購入したい液晶ディスプレイのサイズは、gooリサーチが17〜24型程度でばらけているのに対し、Watch読者は24型程度が34.7%と最も高い。これは、現在使用している液晶ディスプレイの不満点で、画面サイズが小さい/解像度が低いなどの項目が上位に来ていることからも、大画面が欲しいという傾向が伺える。
[WSJ] 女性はテレビ、男性は自作動画——ネット動画の視聴に男女差 - ITmedia News
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オンライン動画の視聴習慣に関して米Nielsen Onlineが初めて本格的な調査を実施したところ、女性はオンラインでテレビ局の番組を好んで見ているのに対し、男性はユーザーの自作コンテンツを好んで見る傾向にあることが明らかになった。
Nielsen Onlineが発表したオンライン動画の視聴習慣に関する初めての調査結果によると、テレビ局のWebサイトで動画を視聴する傾向は男性よりも女性が2倍近く多くなっている。
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YouTubeなど、ユーザーの自作コンテンツが置かれているサイトに関しては、18〜34歳の男性がそうしたサイトで動画を視聴する割合は同じ年齢層の女性と比べて2倍以上となっている。「これはおそらく、ユーザーの自作動画のサイトで提供されているコンテンツやプログラムの大半が、若い男性ユーザーに受けそうな短編のユーモア作品だからだろう」とNielsen Onlineのメディアアナリスト、マイケル・ポンド氏は指摘している。Nielsen Onlineはメディア調査会社Nielsenでインターネット利用動向調査を担当している事業部門だ。
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Japan.internet.com デイリーリサーチ - 自宅 PC のスペック、約3割が「わからない」
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「あなたが自宅で使用している PC は、いつ頃購入したものですか」と尋ねたところ、「3〜4年前」33.0%(105人)という回答が最も多く、続いて「2年前」23.3%(74人)、「2007年以降」21.1%(67人)となり、約3〜4年で自宅 PC を買い替える傾向であることが伺える。
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自宅 PC の OS の種類を尋ねたところ、「Windows XP」74.5%(237人)が圧倒的に多く、「Windows Vista」9.4%(30人)、「Mac OS X」6.9%(22人)と続いた。発売されてそろそろ1年が経過する Windows Vista だが、未だに利用者は約1割程度しかいないということが分かった。
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Japan.internet.com Webマーケティング - シニア層、定年後に働きたい理由は「生活のため」――an 調べ
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調査対象は、首都圏在住の50歳~69歳の男女約2,300名、調査期間は、2007年6月。
現在、正規雇用で就業中の男性に、定年後に非正規雇用で働きたい理由を聞いたところ、「生活費を補いたいから」という回答が67%と最も多く、次いで「健康に良いから」(58%)、「自由に使えるお金を増やしたい」(47%)と続いた。
また、現在、無職の人では「自由に使えるお金を増やしたい」という回答者が58%と最も多く、次いで「社会との接点を持ちたいから」(47%)、「健康に良いから」(46%)となった。「健康」や「社会との接点」など、シニア層ならではの意見も多く見られた一方、正規雇用で就業中の人ほど「生活のために働きたい」という傾向が強いことが分かった。 -
働く上での不安材料について聞いたところ、正規雇用の人では「体力面」という回答が39%と最も多く、次いで「能力面」(32%)、「特になし」(29%)となった。また、無職の人では「体力面」という回答が48%と最も多く、次いで「能力面」(39%)、「人間関係」(29%)となっており、体力面と能力面に不安を覚える人が多いことが明らかになった。
Japan.internet.com デイリーリサーチ - マニュアルを読まない理由は?
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「よく読む」との回答はわずかに3.9%(9人)。「たまに読む」は32.5%(75人)だが、「ほとんど読んだことはない」は52.8%(122人)と半数以上に上っている。さらに「一度も読んだことはない」も10.8%(25人)と1割程度に上った。
最後にマニュアルを読まない理由を見ておきたい。「ほとんど読んだことはない」「一度も読んだことはない」と回答した147人に、その理由を尋ねた。
最も回答を集めたのは「読まなくとも不自由しない」で66.0%(97人)。一方、「読んでもわからない」は17.0%(25人)だ。
マニュアルが読まれない理由は、マニュアルのクオリティのせいではなく、主にユーザーのスキルが高いからであると言えそうだ。
35.3%が“わからない漢字は携帯電話の漢字変換で調べる”--文化庁調べ:ニュース - CNET Japan
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調査によると、新聞・雑誌・ウェブニュースを読む頻度について、「よく読む」と「時々読む」の回答の合計は、新聞が79.5%、雑誌が43.9%、ウェブニュースが32.0%だった。
また、漢字が書けないときの調べる手段について、トップは「辞書(出版物)」で60.6%。次いで「携帯電話の漢字変換」(35.3%)、「ワープロ、PCの漢字変換」(21.3%)、「電子辞書」(19.4%)、「インターネット上の辞書」(10.1%)だった。年齢別では、「電子辞書」は16~19歳で特に高く、48.1%。「インターネット上の辞書」は30代(22.3%)、「携帯電話の漢字変換」は20代(79.3%)、「ワープロ、PCの漢字変換」は30代(35.5%)、40代(35.9%)で多かった。
手書きとPC・ワープロ(携帯電話なども含む)を使って文章を書く場合の表記の仕方の調査では、手書きよりもPC・ワープロを使う場合のほうが、仮名よりも漢字で表記する割合が高かった。
Japan.internet.com デイリーリサーチ - 認知度は上昇するも、伸び悩むポッドキャスティングユーザー
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インターネットコム株式会社とJR 東海エクスプレスリサーチが行った、
ポッドキャスティングに関するユーザー調査によると、
ポッドキャスティングユーザーは1割強で前回と変わらない。
また、よく利用されているアグリゲータは「iTunes」でこれも前回同様だが、
よく聞くコンテンツの1位は、
今回は「音楽」を抑えて「ニュース」になった。
調査対象は、
官公庁、自治体、民間企業に勤務する20代~60代の男女330人。
男女比は男性83.3%、女性16.7%、
年齢別は、20代15.5%、30代37.3%、40代35.8%、
50代9.7%、60代1.8%。
地域別は、北海道0.6%、東北0.6%、
関東40.3%、甲信越0.3%、東海43.6%、北陸0.0%、
近畿13.6%、中国0.3%、四国0.6%、九州沖縄0.0%。
「ポッドキャスティング」とは何か、知っているかどうか聞いてみたところ、
「まったく知らない」と回答したのは53.0%(前回58.0%)175人。
「聞いたことはあるがよく知らない」は20.3%(前回15.7%)67人。
合計すると73.3%で、
前回の73.7%よりわずかに0.4ポイント下降しただけだが、
「まったく知らない」ユーザーが前回より5ポイントも下降しているので、
認知度は上昇しているようだ。
一方、
「利用している(いた)」ユーザーは12.4%、41人で、
前回の12.1%よりわずかに上昇したのみだった。
PS3とWii、所有者の半数がネットに接続:ニュース - CNET Japan
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調査によると、家庭用ゲーム機所有者のうちインターネットに接続しているの
が最も多かったのは「プレイステーション3(56.3%)」、次いで「Wii(55.4%)」、「Xbox360シリーズ(49.0%)」、「プレイステーション・ポータブル(35.0%)」と続く。また、家庭用ゲーム機をインターネットに接続して利用している人にその用途
を聞いたところ、プレイステーション3やXbox360シリーズ、プレイステーション2は
いずれも「オンラインゲームプレイ」や「ゲーム機本体のソフトウエアアップデー
ト」での利用が多かったのに対し、Wiiは「ゲーム機内蔵の専用ソフトでニュース、
天気情報などを取得(77.3%)」が最も多く、利用の用途に差異が見られた。調査は同社が毎月デジタル家電の購入実績および予定を調査する定点観測企画
「日経マーケット・アクセスINDEX:デジタル家電」の特別企画として実施したも
の。調査期間は2007年6月7~11日。
国内サイト成長率トップは「イザ!」、英comScoreの6月度調査
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英comScoreは3日、日本のWebサイトに関する6月の利用動向調査結果を公表した。調査は、自宅または職場のPCでインターネットを利用する15歳以上が対象。同社のインターネット視聴率サービス「comScore World Metrix」が実施した。それによれば、ユニークユーザー数の伸び率が前月比で最も高かったのは、産経デジタルが提供する情報サイト「iza(イザ!)」だったという。
業界成長率の3倍? 数字で見るMac好調のマジック
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IDC Japan(株)が3月に発表した、2006年における国内PC市場の実績をまとめたプレスリリースによれば、アップルは2006年に日本国内で32万9000台のパソコンを出荷したという。
同社によれば、日本でMac miniが大ヒットした2005年は36万1000台で、これと比べると2006年は8.9%出荷台数を落としている(参考記事)。台数ベースにおけるアップルの国内シェアは、2006年が2.5%、2005年が2.3%。ちなみに2006年の1位はNECで2868万台(シェア20.1%)、2位は富士通で2504万台(同17.5%)、3位がデルで2033万台(同14.2%)とのことだ。
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