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Toshiro Shimura's Library tagged radio   View Popular

17 Sep 08

ノバック、USB接続のAM/FMラジオチューナ「Radio Mate」

  • USB接続のAM/FMラジオチューナ「Radio Mate」(NV-UR001)を10月9日に発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は7,980円前後の見込み。対応OSはWindows XP/Vista。Macintoshにも今後対応予定としている。
  • MP3/WMA/WAV形式でのワンタッチ録音が行なえるほか、予約録音機能も備える。
22 Jul 07

COONEXのページ:インターネットラジオを録音する

  • 現在のiTuneでは(6.0.4.2)、インターネットラジオは録音できません。しかしながら、Macのフリーウェア"StreamRipperX"を使うことで、手軽に録音することが可能となります。


    しかもラジオ局が発信するタグ情報をもとに曲目毎にデータを分断し命名してくれるため、管理も用意で非常に便利です。


    見た目は至ってシンプルで、日本語にも対応しています。

Studio Ponytail | iTunes でネットラジオを聴こう

  • Mac ユーザをしばしば悲しい気分にさせる「 Mac 非対応」の注意書き。しかし、この live365.com は iTunes に対応しており、最初に簡単な設定さえ行えばあとは何も考えずに音楽を楽しむことができます。さらに、一度聞いた放送局は iTunes にデータが保存されるので、次回からはブラウザを起動させる事無く iTunes から直接放送を楽しむ事ができます。
05 Jul 07

[N] 「らじろぐ」で未知との遭遇

  • Flashで音声配信「らじろぐ」というエントリーで紹介していた「らじろぐ」を久しぶりに聞いたんです。



    リアルタイムでラジオを放送し、それをリアルタイムで聴くことができるサービスなのですが、これがね、凄いことになっていました。



    Flashで作られたインターフェースで話し、そして聴く。実に簡単です。ポッドキャスティングもGarageBand 3で敷居が低くなったけど、「らじろぐ」はもっと敷居が低い。だから想像もしていない人たちが使っているんです。





    それがティーンのみなさまです。夕方に聴いた時は、中2や高校生、さらには小学生の子もいました。なんだろう、みんなDJ願望が強いのかしら。



    さらに驚くのは女子率の高さ。あっちも女子、こっちも女子。女子中学生の声なんて久しぶりに聴きましたよ。



    さすがに夜の時間帯は大人が放送しているのかと思って聴いてみたら、やっぱりDJの中心は中学生みたいです。まさに未知との遭遇です。

09 May 07

ITmedia +D LifeStyle:サンコー、PCから予約録音可能なAM/FMラジオユニット

  • 製品はUSBでPCと接続するラジオチューナー。操作はPCから行うスタイルとなっており、専用ソフトを利用してのラジオ受信やタイマー録音などが行える。対応OSはWindows
    2000/XP/Vista。電源はUSBバスパワーから供給されるため、別途ACアダプターなどを接続する必要はない。
05 Feb 07

binWord/blog: ついに日本国内FM放送にも対応! USBラジオチューナー「radio SHARK 2」

  • こういうことができる製品というのはあまり多くないのだが、その中で注目されているのがGriffin Technologyradio SHARKという製品だ。パソコンにUSBで接続すれば、上に述べたようなことが手軽に行えるというAM/FMラジオチューナーである。ライブで聞いている番組をちょっと巻き戻して聞き直すことだってできてしまう。ただし、欠点もあって、まず日本のFM周波数に対応していない。また、日本語環境でのWindowsでは付属アプリケーションから音が出ないので、別の録音用アプリを組み合わせるなど工夫が必要になる(WindowsでradioSHARKを使う方法については、こちらこちらのページが参考になる)。



    あともうちょっとで完璧なのに……というユーザーの声が届いたのか、ついに後継モデルのradio SHARK 2が発売されたので直販ページからすぐさま購入。前モデルは白だったが、今回は黒。たぶん同じ金型を使っているのであろう、形状は前モデルと同じである。

20 Nov 06

慶應、KDDI、エフエム東京、デジタル放送にIPデータを付加・送信する技術

  • 慶應義塾大学、KDDI、エフエム東京は、デジタル放送にIPデータを乗せて配信する技術「IP over デジタル放送」を共同開発した。20日、同技術の概要についてデモンストレーションを交えた記者発表会が行なわれた。



     「IP over デジタル放送」は、デジタル放送波にインターネットコンテンツの情報を付加して送信する技術。IPパケットをMPEG2-TSパケットのペイロードとして、IPカプセル化したものを放送内容と合わせて電波で飛ばす。視聴者は、デジタル放送チューナー付きPCで受信すると、IP情報が抽出され、放送内容に則したWebサイトなどを閲覧できる。



     これにより、放送の即時同報性とインターネットの双方向性を生かしたサービスが提供できるようになる。またIPとしての特性を生かし、多地点からのデータ送信や、マルチキャストによるグループごとのコンテンツ配信、ネットワーク機器やアプリケーションと連動したリッチメディアの提供など、幅広いサービスを展開することが可能という。



     「IP over デジタル放送」について、慶應義塾大学は、基礎研究や技術的課題の検討、アーキテクスチャ設計、サービスモデル等の提案、標準化に向けた活動を担当する。一方、KDDIはシステム開発および新サービスやコンテンツの検討・開発を、エフエム東京は実験協力および新サービスやコンテンツの検討・開発を担当する。
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