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ITmedia News:Google Mapsに新機能「My Maps」
- ユーザーが地図上のお気に入りの場所にマークを付けたり、線を引いたり、テキストや写真、ビデオを追加してカスタム地図を作成できるというもの。カスタム地図をほかのユーザーと共有することもできる。 - toshiro on 2008-09-29
TechCrunch Japanese アーカイブ » Picasaが人気写真のExploreページ新設、Flickrのシマに入る
Picasaが注目の写真をどう選んでいるかは不明だが、Flickrが“interestingness(おもしろさ)”のアルゴリズムを基に写真を出しているExploreページから拝借したアイディアであることは言わなくてもわかる。おもしろさという点ではPicasaよりFlickrの写真の方が断然上(これからもアルゴリズム改善に励んでもらおうか)だし、地図にジオタグ付きの写真を出す地図マッシュアップはFlickrにもある(ゲームではないけど)。
一般公開の写真探しに新しい手法を加えたことで、PicasaはFlickr、Photobucket、Facebook Photosともっと直接の競争相手となったわけだ。世界全体で見るとPicasaは今年7月、月間ビジター数4800万人でPhotobucket(4300万人)を追い抜いたが、Facebook Photos(9700万人)、Flickr(6300万人)には依然として水を開けられている(comScore調べ)。 米国内で見るとさらに差は大きく月間ビジター数はPicasaがたった830万人なのに対し、Flickrは1830万人、Photobucketは2350万人、Facebook Photosは2540万人。
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Picasaが注目の写真をどう選んでいるかは不明だが、Flickrが“interestingness(おもしろさ)”のアルゴリズムを基に写真を出しているExploreページから拝借したアイディアであることは言わなくてもわかる。おもしろさという点ではPicasaよりFlickrの写真の方が断然上(これからもアルゴリズム改善に励んでもらおうか)だし、地図にジオタグ付きの写真を出す地図マッシュアップはFlickrにもある(ゲームではないけど)。
一般公開の写真探しに新しい手法を加えたことで、PicasaはFlickr、Photobucket、Facebook Photosともっと直接の競争相手となったわけだ。世界全体で見るとPicasaは今年7月、月間ビジター数4800万人でPhotobucket(4300万人)を追い抜いたが、Facebook Photos(9700万人)、Flickr(6300万人)には依然として水を開けられている(comScore調べ)。 米国内で見るとさらに差は大きく月間ビジター数はPicasaがたった830万人なのに対し、Flickrは1830万人、Photobucketは2350万人、Facebook Photosは2540万人。
Mobile map usage soars in US and UK, iPhone leads - Digital Lifestyle - Macworld UK
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Internet US age analyst comScore reports that use of mobile maps has jumped 82 per cent in the US and 49 per cent in Europe - although growth of 72 per cent in the UK is close to that of the US
Use of online maps via a PC has actually fallen in the UK. (from 45 per cent penetration in May 2007 to 41 per cent in May 2008). In the US, the increase in the number of users accessing maps from a mobile device far outpaced the increase in the number of people who accessed maps via the PC.
「Google Map Maker」公開、Wiki的手法で地図を編集
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現時点では、Google Map Makerで全世界の地図を編集できるわけではない。編集できる地域は現在、パキスタン、ベトナム、アイスランド、キプロスのほか、ケイマン諸島やグレナダ諸島、バミューダ諸島などを含むカリブ海の国々など、合計18カ国に限定されている。これらの地域では地図の情報量や精度が十分でなく、Google Map Makerを使う意義があると考えられた。
これらの地域で地図を編集するためには、この地域に関する詳細な知識がなければならないとされている。しかし、あくまで自己申告に基づくもので強制力はない。
該当地域の地図を拡大していくと、地図を編集するためのメニューが画面上に表示される。ここから、建物の外形を描いたり、ピンポイントで飲食店や公園、湖、道路、さらにはガソリンスタンドや電話ボックスに至るまで、詳細に書き込むことができる。 -
書きこまれたデータは、Google Map Maker上には即座に反映されるが、「Google Maps」などGoogleの他のサービスに反映されることが保証されているわけではない。とはいえ、一部のデータはGoogle Mapsなどで利用されることもあるようだ。データの反映状況は、以下に述べるモデレータ機能やGoogleの技術的・政策的ポリシーも影響する。
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地図からブログ探す「livedoorブログマップ」 ブログに位置情報を自動付与 - ITmedia News
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ライブドアと沖電気工業は4月10日、場所に関連するブログを、地図から探せるサービス「livedoorブログマップ」を公開した。文章から地名を抽出し、緯度・経度を特定できる沖電気の技術「LocoSticker」(ロコスティッカー)を活用。ブログに自動で位置情報を付け、地図上にブログへのリンクアイコンを張る。
周辺検索や音声入力、903i以降で使える「地図アプリ」
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無料サービスのうち、ユニークな機能は「足あと」と呼ばれるもの。これは、移動経路を記録し続けられるというもので、歩行時やランニングなど低速移動だけではなく、自転車やバイクでの移動でも利用できる。記録したデータは、外部メモリカード(microSDカード)にも記録できるが、SDカードのデータ保存規格「SD-Binding」を用いており、地図アプリでのみ参照する形となり、他のサービスでは利用できない。ただし、有料の付加サービスで提供予定のパソコン向けWebサイトで、そのデータが利用できるようになる見込み。
Google Maps、ユーザー作成地図も検索可能に - ITmedia News
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Google Mapsでは、ユーザーが自分で作成した地図を「My Maps」に保管したり、KMLファイルとしてアップロードすることが可能。こうしたユーザー作成の地図情報のうち、「公開」と指定されているものが「コミュニティー地図」として検索可能になった。
レストランや公園などをGoogle Mapsで検索すると、従来通りの検索結果は赤いマーカーで、コミュニティー地図からの検索結果は青いマーカーで表示される。リンクをたどると、そのユーザーが作成した地図情報を見ることもできる。
関連スポットを地図上で結ぶ「街ログ」ベータ版公開
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ユーザー登録することで、スポット情報の投稿が可能。写真やコメント、タグを付けて投稿できる。情報の公開・非公開も設定可能。情報を管理するための「マイパネル」を用意し、マイスポットやマイリンク、マイブックマークの登録、ユーザーのプロフィール設定などが行なえる。このほか、育成型エージェント「コロリン」がユーザーの利用履歴を分析し、関心があると推測したスポットを紹介する。コロリンは、情報を蓄積することで形態が変化する。
なお、スポット詳細で閲覧できる動画は、東京ウォーカーなどの情報誌をもとに角川グループが提供する。動画は年内に1,000本、今年度中に2,000本を取材・撮影し、順次掲載する予定。ユーザーの動画投稿も検討する。
趣味のインターネット地図ウォッチ
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中でも最もオススメなのが「ジョギングシミュレーター」だ。これはGoogle Maps
APIを利用した地図コンテンツで、地図上のジョギングコースの距離を簡単に測れる。たとえばAとBの2地点をダブルクリックした場合、その間の距離が地図右側に表示される。長いジョギングコースの距離を測りたい場合は、まず起点をダブルクリックして、そのあと終点に向けて交差点や分岐点にさしかかるたびに次々とダブルクリックしていけば、コースの総距離が積算されて表示される。
Google マップにブロガー向けの新機能--HTMLタグの記述でブログなどへ張り付け可能に:ニュース - CNET Japan
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利用方法はまず、Google マップの画面右上にある「このページのリンク」をクリックし、「HTML を貼り付けてサイトに地図を埋め込みます」という表記の下に表示されるHTMLタグをコピーする。そしてコピーしたタグを地図を張り付けたいブログやウェブサイトに記述すればよい。
地図のサイズは通常425×350ピクセルとなっているが、「埋め込み地図のカスタマイズとプレビュー」から自由に変更できる。また、張り付けた地図は衛星写真との切り替え表示にも対応する。
iアプリ版「Googleマップ」が登場
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「Googleマップ」は、インターネット上に公開されている地図サービス。「モバイルGoogleマップ」は、「Googleマップ」のiアプリ版となり、スムーズな地図のスクロールが可能となっている。地図のほか、衛星航空写真の表示や店舗情報なども検索できる。
アプリは903iシリーズ以降で利用でき、利用料は無料だが、サービスの利用にはパケット通信料が発生する。
NTTレゾナント、地図上で手軽に地域情報を検索できる「まちgooナビアプリ」を提供:モバイルチャンネル - CNET Japan
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表示中の地図の範囲内にある店舗を表示する「地図連動型地域情報検索機能」も搭載する。表示する店舗は、ジャンルを指定することにより絞り込みが可能となっている。
GPS機能搭載端末では、現在位置から店舗までの音声による道案内も可能。また、位置情報を元に周辺の店舗を検索することもできる。
対応端末はFOMA903iおよび904iシリーズ。料金は月額210円となっている。
グーグル、「Picasa Web Album」のマップ機能とモバイル版を発表:モバイルチャンネル - CNET Japan
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Picasa Web Albumの新機能である「Map My Photos」は、写真を撮影した場所を地図や「Google Earth」で表示することができる。この機能を使用するには、新しくアルバムを作成する時に「Place Taken」欄に地名を入力する。個々の写真を地図へ直接ドラッグ&ドロップするか、組み込みの「Google Maps」技術を使用することで、撮影した場所をピンポイントに指定することも可能となっている。
同社はまた、携帯端末に特化したPicasa Web Albumのモバイル版サービスを立ち上げた。メイン画面の「My Favorites」をクリックするだけで、携帯電話からコンタクトリストに登録されているユーザーの最新のフォトアルバムを閲覧することができる。サムネイル画像や写真は使用するデバイスの画面に合わせて自動的にリサイズされるため、写真は見やすく、早くダウンロードすることが可能。ウェブブラウザを搭載したデータ通信が可能な携帯電話があれば利用可能だという。
Google、モバイル版写真共有サービス立ち上げ - ITmedia Biz.ID
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新機能「Map My Photos」は、写真を撮影した場所を地図あるいはGoogle Earthの上に表示できるというもの。場所を指定するには、アルバムを作成する際に「Place Taken」欄に入力する。写真を地図上にドラッグ&ドロップしたり、組み込まれたGoogle Mapsの技術を使って、それぞれの写真の撮影場所をピンポイントで指定することもできる。
<!--CAP-->
<!--CAPEND-->Picasa Web Albumsモバイル版は、携帯電話と携帯用ブラウザ、データプランがあれば利用できる。サムネイルと写真は自動的に携帯電話の画面に合わせてリサイズされるため、ダウンロードに時間がかからないという。メイン画面の「My Favorites」をクリックすると、アドレス帳に登録した友人や家族がPicasa Web Albumsに掲載した最新アルバムを閲覧できる。携帯電話から写真へのコメントも投稿できる。
マピオン、街ネタを書き込める地図掲示板「コココレ」
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コココレは、ユーザーが店舗や施設などの情報をコメントとアイコンで地図上に書き込めるサービス。建物や人物など、70種類以上のイラストアイコンを用意する。地図上のエリアアイコンかエリアリストをクリックすると、アイコンからそのエリアのトピックリストを吹き出しで表示する。また、すべてのエリアに「(エリア名)といえばココ・コレ!」というトピックを用意している。
エリアを「マイエリア」として登録すれば、コココレのトップぺージから「マイエリアの新着トピック」が確認できる。マイエリアは最大3件まで登録可能。地図画面の右側には、エリアのトピックを掲示板形式で表示し、気になった書き込みの「ココ!」アイコンをクリックすると、地図上で確認できる。
閲覧中のWebページ上に地図を登録できるサービス「ALPSLAB stamp」
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ALPSLAB stampは、閲覧しているWebページに関連した地図をユーザーが登録して、他のユーザーと共有できるサービス。ユーザーは、閲覧中のページでブックマークレットやFirefoxの拡張機能「Greasemonkey」を使い、ページに地図を貼り付けられる。
例えば、気になる店のサイトを見つけても、そのページには住所のみで地図がなかった場合、ブックマークレットでALPSLAB stampを開き、ページ上に小さく表示された地図検索画面で、店の住所を入力して地図検索を行なうことができる。
地図は、拡大・縮小やスクロールが可能。地図上の任意の場所をクリックし、「スタンプ」することで、そのページに地図が登録される。その後、他のユーザーが同じページを閲覧した際、ALPSLAB stampのブックマークレットを開くことで先に登録された地図を確認できる。
また、ALPSLAB stampのサイトでは、地図が登録されているサイトを一覧表示するほか、登録されたスタンプを地図上で確認できる。サイトや地図をキーワードで検索することも可能。さらに、Webページに地図を登録した際、自動的に「はてなブックマーク」のタグが付与される。
趣味のインターネット地図ウォッチ:「Zorg」がGoogle Maps APIと連携
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ゾーグは、写真を共有できる地図サイト「Zorgマップ」を公開した。同サイトは無料で10GBまでの写真を保存できる写真共有サイト「Zorg」内の機能として提供されるもので、Google Maps APIを利用している。地図上にはカメラの絞り羽根をイメージしたアイコンが並び、これらをクリックするとウィンドウがポップアップして写真と緯度・経度が表示される仕組みだ。また、地図の右には該当スポットの周辺エリアに投稿された写真がサムネイルとして表示されるので、複数の写真を旅行気分で閲覧できる。
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そろそろ夏休みの時期だが、仕事や勉強が忙しくてなかなか休みが取れない人も多いのではないだろうか? そんな人にぜひオススメなのが「景図工房」というサイトだ。同サイトでは、各地の写真を迫力のある「パノラマ展望図」として地図とともに公開している。山や湖の美しい風景が数多く見られるので、仕事の合間のリフレッシュには最適だ。
MapFan Web、ウェブのルート検索結果を携帯電話に持ち出す機能追加:モバイルチャンネル - CNET Japan
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iモード向けの地図検索サービス「iMapFan」、Yahoo!ケータイおよびEZweb向けの「ケータイ地図MapFan」の有料会員は、目的地付近の駐車場やレストランなどの周辺スポットの検索や、天気予報なども確認できる。パソコンでドライブルートを下調べしたら、2次元バーコードを携帯に読み込むことで、地図帳やプリントアウトのサポートとして、携帯電話を活用できる。
米Google Mapsのルート検索に新機能、ドラッグでルート変更可能に
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米国のGoogle Mapsでは、地図上の2点間を指定することにより、どの道路を使って何分で行くことができるかをカーナビのようにルート表示させる機能が付いている。今回発表された新機能はこれを改良したものだ。
ゾーグ、写真を地図上に投稿・共有できる「Zorgマップ」を開始:ニュース - CNET Japan
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Zorgマップは、写真を地図に貼り付け、撮影場所情報などを共有して楽しむことができるサービス。フォト詳細ページの「マップに登録」ボタンから、簡単に写真と撮影場所を地図上に登録できる。
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