(1)障害を負うことには、いいことは何もない。
(2)障害者の人々は、女性が常に身につけなくてはならない、忍耐、明るさ、何ごとも精一杯やることなどの従順な行動と同じ性質のものを身につけなければならない。
(3)障害は、悪い行いのため、邪悪な考えのため、十分によい人ではないための罰である可能性がある。
(4)障害者は罰せられるよりも哀れみを受けるべき存在ではあるが、決して受け入れられることはない。
(5)もし治ることを望み、自分自身を十分に愛することができ(ただし他人を愛するよりも愛してはいけない)、神を信じれば障害は治癒可能である。