Skip to main content

Diigo Home

heavy weight processな改修方法 - しげるメモ - The Diigo Meta page

d.hatena.ne.jp/...1205639368 - Cached - Annotated View

Mah Saito's personal annotations on this page

mahsaito
Mahsaito bookmarked on 2008-03-18 development gtd system
    • 一般ユーザ



      1. プロダクトを利用する
      2. プロダクトに問題が発生した場合

        1. IssueとしてITSに問題(which/where/when)を登録
        2. Issueを「報告済み」のステージへに移行
        3. ITSを眺める
        4. Issueが発生していた場合

          1. Issueに対して再現ToDoをToDo管理システムに登録。このとき、Issueとのrelationがあることを記録する
          2. Issueを「確認中」のステージに移行
          3. ToDo管理システムを眺める
          4. 再現ToDoが発生していた場合

            1. 再現ToDoの内容を実行し、再現する
            2. 再現手順と、現象(what)を再現ToDoとrelationalなIssueに書く
            3. Issueを「確認済み」のステージに移行
            4. ITSを眺める
            5. Issue(>= 確認済み)が発生していた場合

              1. Issueに対して分析ToDoをToDo管理システムに登録。このとき、Issueとのrelationがあることを記録する
              2. Issueを「分析中」のステージに移行
              3. ToDo管理システムを眺める
              4. 分析ToDoが発生していた場合

                1. 分析ToDoの内容を、関連する再現ToDoの結果を利用して再現
                2. 原因(why)を分析ToDoとrelationalなIssueに書く
                3. Issueを「分析済み」のステージに移行
                4. ITSを眺める
                5. Issue(>= 分析済み)が発生していた場合

                  1. Issueに対して改修ToDoをToDo管理システムに登録。このとき、Issueとのrelationがあることを記録する
                  2. Issueを「改修中」のステージに移行
                  3. ToDo管理システムを眺める
                  4. 改修ToDoが発生していた場合

                    1. 改修ToDoの内容を、実施
                    2. 実績(how)を改修ToDoとrelationalなIssueに書く
                    3. Issueを「改修済み」のステージに移行

This link has been bookmarked by 2 people . It was first bookmarked on 16 Mar 2008, by nomico n.

  • 18 Mar 08
      • 一般ユーザ



        1. プロダクトを利用する
        2. プロダクトに問題が発生した場合

          1. IssueとしてITSに問題(which/where/when)を登録
          2. Issueを「報告済み」のステージへに移行
          3. ITSを眺める
          4. Issueが発生していた場合

            1. Issueに対して再現ToDoをToDo管理システムに登録。このとき、Issueとのrelationがあることを記録する
            2. Issueを「確認中」のステージに移行
            3. ToDo管理システムを眺める
            4. 再現ToDoが発生していた場合

              1. 再現ToDoの内容を実行し、再現する
              2. 再現手順と、現象(what)を再現ToDoとrelationalなIssueに書く
              3. Issueを「確認済み」のステージに移行
              4. ITSを眺める
              5. Issue(>= 確認済み)が発生していた場合

                1. Issueに対して分析ToDoをToDo管理システムに登録。このとき、Issueとのrelationがあることを記録する
                2. Issueを「分析中」のステージに移行
                3. ToDo管理システムを眺める
                4. 分析ToDoが発生していた場合

                  1. 分析ToDoの内容を、関連する再現ToDoの結果を利用して再現
                  2. 原因(why)を分析ToDoとrelationalなIssueに書く
                  3. Issueを「分析済み」のステージに移行
                  4. ITSを眺める
                  5. Issue(>= 分析済み)が発生していた場合

                    1. Issueに対して改修ToDoをToDo管理システムに登録。このとき、Issueとのrelationがあることを記録する
                    2. Issueを「改修中」のステージに移行
                    3. ToDo管理システムを眺める
                    4. 改修ToDoが発生していた場合

                      1. 改修ToDoの内容を、実施
                      2. 実績(how)を改修ToDoとrelationalなIssueに書く
                      3. Issueを「改修済み」のステージに移行
  • 16 Mar 08
      • 特に重視しているのが、各ロールにおける問題の捉え方。あとステージング。



        1. どこで起こったのか: エンドユーザの視点 (which, where, when)
        2. 何が起こったのか: テスタの視点 (what)
        3. なぜ起こったのか: レビュアの視点 (why)
        4. どのように直したのか: プログラマの視点 (how)